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カバヤを知る

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キャンペーン・お知らせ

カバヤ食品が開催中のキャンペーン・お知らせの情報をご覧いただけます。イベント、新商品などの情報も一覧で確認できます。

【GO!GO!ミニカーキャンペーン】
キャンペーン期間:2013年7月1日〜2014年3月31日まで。
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「カバヤさくらまつり」開催
4月2日(水)〜4月6日(日)
一般の方々に中庭を開放します。
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カバヤの歴史館

お客様の満足が、新しい歴史をつくります。

  • カバヤ食品は創業以来、『子どもたちに夢と希望を』の精神をもち続けお菓子づくりにまい進してきました。物不足の時代、少年、少女たちは甘いキャラメルとカバヤ文庫に大きな夢を描きました。
    物質的に豊かすぎる時代、子どもたちは満たされない『心の潤い』を求めているように思います。
    子どもたちの明るい笑顔と、親と子の心の触れ合いに、いつもお菓子がある。そんな場面にお役に立ち続けたいと願っています。
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  • 1946年(昭和21年) 創業・キャラメル販売開始

    物不足、甘い物不足の時代に爆発的にヒット。その後、カバの自動車を全国津々浦々に走らせ宣伝販売を行いました。 また、おまけの「カバヤ文庫」が大人気を呼び約160種2500万冊を作成しました。


    CMソングを聞くにはWindows Media Player、またはQuickTimeが必要です。
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  • 1964年(昭和39年) ジューC製造開始

    新しい清涼菓子、ジューCは、当時30円、年間6000万個を販売し大ヒットとなりました。

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  • 1975年(昭和50年) マスカットキャンデー販売開始

    「キャンディーで高級フルーツの味を楽しむ」というコンセプトが消費者ニーズに合致し、販売開始と同時にヒットしました。

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  • 1978年(昭和53年) ビッグワンガム製造開始

    当時の価格は100円。54年には年間3000万個の爆発的ヒット。おまけの精神を発展させ、プラモデルを菓子売場で初めて販売しました。全て実物の車、飛行機、船、バイクなどのスケールモデル。接着剤不要で組み立てられ、しかも精巧。新しい売場の創造を行い現在の菓子売場での玩具菓子販売の基盤をつくりました。

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  • 1984年(昭和59年) 茨城県に関東工場を建設

    本格的なチョコレート製造を開始。ゴールドチョコレート等のファミリー向け商品の製造を開始しました。また、ジューC等の清涼菓子の製造設備も移設し、製造しています。

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  • 1990年(平成2年) グミ製造開始

  • 1991年(平成3年) 岡山工場移転

    岡山工場を現在地(岡山市御津)へ新築移転と同時に商品の高品質化、均一性、安全性のため設備を一新。自然と調和し、環境にやさしい工場をコンセプトに建設されました。キャンディ、グミ、プレッツェル、ガム、玩具菓子をアイテム別にライン化しました。

  • 2000年(平成12年) 岡山工場へ焼き菓子ラインを新設

    本格的ビスケット、クッキーの製造を開始しました。

  • 2004年(平成16年) カバヤライブラリー開設

    岡山工場に、カバヤライブラリーを開設しました。

  • 2006年(平成18年) 創立60周年
    カバ車の復刻

    創業60周年記念事業として『カバ車』を復刻しました。

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  • 2011年(平成23年) 創立65周年
    「カバ車・ガールフレンド」製作 カバ車の名称決定

    創業65周年記念事業として『カバ車・ガールフレンド』を製作しました。カバ車2台の名称を「クッキーくん」、「チョコちゃん」に決定しました。

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  • 2011年(平成23年) 関東第二工場を新設

    チョコレート菓子の安定供給を図るため、生産増強体制を整えました。2012年には、工場見学の受け入れも開始しました。

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